インターネットと電話のみで受け付ける自動車保険

アクサダイレクト総合特集!

アクサダイレクトを極める

そろそろ自動車保険の更新日が近付いてきたので、インターネットで安く加入できるアクサダイレクトや三井ダイレクトに思い切って切り替えを考えています。
ただ今まで加入経験がないので事故があったときの対処などに不安を感じます。
加入している方などのアドバイスをお願い致します。。。
またお勧めの保険会社やダメな保険会社なども教えて頂けるとありがたいです。
宜しくお願い致します。
私は事故は起こしてませんがインターネット見積もりのサイトで価格比較をして、1年目は価格で三井ダイレクトよりもアクサダイレクトのほうが安かったので契約しました。
2年目の更新のときにアクサと更新しようかと思っていた頃、三井ダイレクトから見積案内が届き、確認したところ三井ダイレクトのほうが安かったのと、イメージがアクサよりもなんとなく良かったので三井と契約し、昨年も三井で更新しました。
外資の名前が全面に出ているところは事故発生後の保障の部分でなんとなく心配な気がするので私は三井ダイレクトを選びました。

バイクの保険はどこが一番よいでしょうか?
検索してみたところ、アクサダイレクトなら、2万ちょっとで入れそうなので契約しようかと思ってます。
28歳、400ccのバイクを購入しました。
免許はゴールドです。
安心を買うなら東京海上。
規模がでかい分、かなり強引に交渉してくるので、味方だと頼もしい。
敵だと弁護士の世話になる方が良い。
次は三井住友かなぁ。
同じようなかんじ。
最悪は損保ジャパン。
旧安田系は相手に厳しく、客にも厳しい。
自分のところさえ良ければ良いという感じです。
私相手にしたことありますが、M社の担当者が話しになりません・・・と怒ってました。
10-0~9-1位なのに6-4~5-5とか言って引かないそうです。
結局弁護士通して話しするところっと変わってすんなり10-0で賠償額も一桁多く出ました。
(弁護士費用抜きで)ちなみにこっちは歩行者でした。
あと、富士火災。
頼りなくよく負けてくるみたいです。
アクサは最近参入したので?
です。
車でも噂は聞かないですね。
良い噂も悪い噂も・・・あまり参考になりませんでしたか?

アクサダイレクトについて。
「事故処理拠点(サービスセンター)が、東京・横浜だけ」という記事を読みました。
その場合のリスクとは?
車を購入した為、現在自動車保険の検討をしています。
何社かに一括で見積りをお願いした所、アクサダイレクトが他社より4~5万も保険料が安いのですが、とあるネットの「某国内損保の元社員」の方のサイト(http://www.sonpo-direct.com/)で「アクサは事故処理拠点(サービスセンター)が、東京・横浜だけなので、首都圏以外の事故対応については非常に大きな不安がある。
逆に関東圏から出ない人には選択肢に入れる価値はあるだろう。
」と書いてありました。
という事は、我が家は神奈川県にある為、地元で起こした事故には対応してもらえるが、旅行等で東京・神奈川以外に出た場合の事故は対応してもらえないという事なのでしょうか?
アクサダイレクトのHPを見ると「全国480ヶ所(2006年10月1日現在)のアクサダイレクト指定修理工場(パイロットガレージ)が、高い技術力と高品質なサービスでお客様をサポートいたします。
」と書いてあり、問題ない様に思うのですが・・・。
この場合の「元国内損保の社員」の「大きな不安」とはどの様な事なのでしょうか?
実際にアクサに加入していて、事故に遭い、アクサの対応を受けた方のアドバイスが聞きたいです。
よろしくお願い致します。
あくまでも私一個人の意見としてお読み頂けたら幸いです。
大雑把なことを言ってしまえば、『事故に遭うことを考えるのなら国内損保を選ぶべき』だと私は思っています。
私自身、派遣社員という立場で、ですが、国内損保でも外資損保でも仕事をしてきました。
仕事をしてみて感じたことは、事故=保険会社にとってお金が出て行くこと、に対する認識の違いです。
外資は、とりあえず人件費をかけずに工場が言う金額・相手損保が言う金額が出ていっても仕方ないこと、と思っているフシがあるのでは、と感じました。
対して国内損保は、専門職(査定員)を置いてでも、事故を精査して、払う必要のない保険金は払わない、というところでロスを減らしているのだな、と感じました。
つまり、事故が起きない前提=外資、事故が起きたときにどう対応するかを考えている=国内損保。
私の中ではそんな認識です。
では実際事故が起きたら、果たして差が出るか。
これが出るのです。
交渉力は、断然国内(大手)損保が強いです。
過失割合なども交渉力の差で変わることすらあります。
専門家がいるかどうか、と数こなしているか、で差が出るのは想像に難くないですよね。
また、外資では交渉担当者が直接会うことはまずないと言っていいでしょう。
担当者はさらっと書類を流して終わりにしたいのです。
まぁ事故で余程こじれない限りは国内損保でも担当者と会うということはないでしょうが、代理店制度というものが残っている会社の場合、代理店さんが間に入ってくれたりするでしょうから、やはり人の顔を見ながらの話は安心できる、というなら代理店さん経由で保険に入る価値もあると思います。
代理店さんを通さずに加入した場合でも、もし事故の話をしたい、と思っても事故処理のサービスセンターが近くにない、となると自分から出向こうにも大変な負担になりますね。
そのことをご提示のサイトの方はおっしゃっているのだと推測されます。
実際に友人で、通販型の損保に加入していて事故が起きたとき、話がこじれて散々苦労した末、困り果てて私にアドバイスを求めてきたことがあります。
事故の担当者を変えてもらうように担当者の上司と話をしたほうがいい、という私のひとことで、状況が好転したようです。
少し損保に関わった者としては「そんな対応ある?
」というような対応の担当者でした。
結局事故に慣れていないんだなぁと感じる出来事でした。
ちなみにその損保は「事故対応顧客満足度№1」とCMで高らかに謳っている会社です。
それから、実は知人がその仰る外資損保で仕事をしていました。
その方は国内損保から転職したのですが、事故についての仕事の知識は・・・でしたが事故の担当をしていましたよ。
もうお辞めになったようですが・・・。
あくまで、私一個人の考え方ではありますが、こんなことで「大きな不安」と仰っているのではないでしょうか。
私もそのサイトの方の意見に概ね賛同できます(安さの秘密、という項目にわかりやすく出ていますね)。
そちらのサイトにもありましたが、事故が起きたときのために保険には加入するわけですよね。
自分がいくら気をつけていても突然やってくるのが事故というもの。
その時に満足できない会社の保険では、加入する意味もないと思います。

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